人の想いを束ね、半歩先から
第三の選択肢となるサービスを創る。
共に「想い」、「創り」、「走り」、「奏でる」社会を目指す会社です。
誰かのまだ言葉にならない違和感を、丁寧に拾い上げる。
プロトタイプを通じて、抽象的な想いを誰かが触れられる形に変える。
創ったものを、必要とする人の手元まで届けきる。
一人の想いが響きあい、やがて新しい和音となって社会を満たす。
ユーザーが、人と人とのつながりを通じて物を売ることで、人生の選択肢を増やし、中小企業の営業課題を解決する。「働く」という概念に、第三の選択肢をつくるためのサービス。
なんとなく、何をしたらいいかわからない。でも、何かを変えたい。——そんな学生のためのワークショップ型交流会。対話を通じて、自分の軸を可視化します。
「人と人との信頼が、新たな価値を生む」 ひとりでは実現できないことも、想いを共有し、支え合うことで大きな可能性へと変わります。お客様、パートナー、地域社会と共に成長し、信頼が循環する仕組みを創る事が私たちの使命です。 落とし合う「競走」ではなく、「共想・共創・共走・共奏」の社会へと、関わる全ての方に価値を届けて参ります。
「顔も知らない誰かに、救われた日があった」 北海道の過疎地域で生まれ育った私はインターネットに何度も救われてきました。 だから、誰かにそっと寄り添えるようなサービスを創りたい。 吉澤がエンジンなら、私はブレーキ。進む力と、立ち止まる力。その両方があってはじめて、みんなでひとつの大きなプロダクトを創っていけると信じています。
事業のお問い合わせも、まだ言葉にならない違和感でも、構いません。